lockファイルはサーバーに送信されません
スクリーンショットをデバイスモックアップに挿入する無料オンラインツールです。 iPhone、MacBook、iPad、Androidなど多様なフレームを提供。 ブラウザ内で処理され画像がサーバーに送信されません。 アプリプレゼンやポートフォリオに最適です。
デバイスモックアップの使い方は?
- スクリーンショットをアップロードします。
- デバイスフレームを選択します。
- モックアップ画像をダウンロードします。
デバイスモックアップに関するよくある質問
どのデバイスフレームが使えますか?
iPhone、MacBook、iPad、Androidフォン、ブラウザウィンドウなど人気デバイスの最新モデルに対応。
背景色を変更できますか?
はい、背景色を自由に変更したり透明背景を選択できます。
製品紹介ページに端末モックアップを使うと実際に効果がありますか?
画面だけがぽつんと置かれた画像より、端末の中に収まった画像のほうが「実際に動く製品だ」という印象をはるかに強く与えます。とくにモバイルアプリは手に持つサイズを見せてこそ、文字の大きさやボタンの間隔が現実味を持って伝わります。ただし端末のフレームが画面を圧迫しないよう注意してください。モックアップの目的は枠を見せることではなく、その中の画面を見せることです。
特定メーカーのスマートフォンの形を広告に使っても問題ありませんか?
ここで提供しているフレームは、特定メーカーのロゴや商標を含まない一般化された形状です。ただし実際の製品に似た画像を広告に使う際、メーカーがそのアプリやサービスを保証していると誤解される恐れがある場合は問題になり得ます。ストアバッジやメーカーの商標を併記する場合は、各社が公開しているブランド利用ガイドラインを確認し、その規定に従ってください。
デバイスモックアップを上手に活用するには?
- App Storeのスクリーンショットは6.7インチで1290×2796pxが必要なので、元の解像度を合わせておきます。
- 端末フレームをかぶせると実機に見え、ランディングページでの説得力が上がります。
- 共有前に拡大して、画面内に個人情報が残っていないか確認しましょう。
Powered by Patrache Studio Tools