Unicode検索
Unicode検索の無料オンラインツール。文字名・コードポイント・UTF-8値で検索。絵文字・特殊文字・漢字対応。ブラウザ処理。
Ctrl+D を押してこのページをブックマークしてください
Unicode文字を検索しコードポイントを確認する無料オンラインツールです。 文字名、カテゴリ、HTMLエンティティ、UTF-8エンコーディング情報を提供。 ブラウザ内で処理されデータがサーバーに送信されません。 開発者やデザイナーに必須です。
Unicode検索の無料オンラインツール。文字名・コードポイント・UTF-8値で検索。絵文字・特殊文字・漢字対応。ブラウザ処理。
Ctrl+D を押してこのページをブックマークしてください
Unicode文字を検索しコードポイントを確認する無料オンラインツールです。 文字名、カテゴリ、HTMLエンティティ、UTF-8エンコーディング情報を提供。 ブラウザ内で処理されデータがサーバーに送信されません。 開発者やデザイナーに必須です。
はい、U+0041のようなコードポイントを入力すると文字と詳細が表示されます。
はい、各文字のHTMLエンティティコード(&#x...;形式)が表示されます。
はい。この用途にはとくに有効です。Wordやウェブページからコピーした文章には、目に見えないゼロ幅スペース(U+200B)やノーブレークスペース(U+00A0)が紛れ込むことがよくあり、これがコードのエラーや検索の失敗、並べ替えの不具合の原因になります。問題の箇所を貼り付けてコードポイントを確認すれば、どの文字が潜んでいるかがすぐに分かり、検索と置換で整理できます。
はい、非常によくあります。ラテン文字のA(U+0041)、キリル文字のА(U+0410)、ギリシャ文字のΑ(U+0391)は画面上で見分けがつきませんが、まったく別の文字です。そのため偽ドメインやなりすましアカウントが本物そっくりに見えたり、検索や比較が理由もなく失敗したりします。疑わしい文字列をここに入れてコードポイントを見れば、どの位置が別の文字なのかを正確に特定できます。